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アンティークになる創作家具製作
手作り家具工房 クラフトハウス樹良久へようこそ!

アンティークとして子孫代々残る手作り総無垢家具を堅木の広葉樹で注文製作する
手作り家具屋の工房、クラフトハウス樹良久へようこそ!子孫代々残すアンティークに
なる品めざし伝統工芸の木組みで傷や古さが味になるオイルフィニッシュや自然塗料
柿渋で木味ある活き造り?の総無垢家具を作ってます。アンティークとして残る家具を
目指してますが、私は決して創作家具作家、木工家、頑固な職人ではありませんので
サイズ、デザイン、木味、色、金具、すべてあなたの好み、感性、のままに仕上げます。

家具作家、木工作家、木工職人と一味違う、クラフトハウス樹良久のアンティークになる
伝統工芸木組み、ジャパニーズカントリー家具、目指せアンティーク!骨董の世界を
ご堪能ください。木が活きている、“活き造り家具”の意味、総無垢創作家具の木味と
アンティークとして残したい手作り木工屋の心意気を感じていただけば、総無垢創作
家具とポンコツじゃなかった、アンティークな手作り家具工房クラフトハウス樹良久じゅらく
のオッチャンとアンティークになる創作家具屋のボランティアスタッフは嬉しく思います。
手作り家具屋のオッチャン こんにちわ!はじめまして!お変わりないですか? 手作り家具屋のアンティーク犬、ハナコ
子孫代々家具目指す
アンティークオッチャン
アンティークとして残したい
手作り創作家具屋へようこそ!
ハナコ、我が愛する
アンティーク老看板犬


入口が仰々しくてビックリなさりましたかぁ?私の家具作りと一緒で、“試行錯誤”先生と
“本”先生に従事して、独断と偏見と思い込みだけで、ホムページを作ったら、あんなに
なっちゃいました。お客様をハナとマル、新しい家族いちごと共に喜んでお迎えします。

手作り家具工房には、創作家具作家、木工作家をめざす総無垢創作家具や手作り木工
大好きな、私が貧乏故のボランティアスタッフがいますが、活きた無垢板の木味が好きな
だけで、決して創作家具作家、木工家、木工職人じゃなく、アンティークとして残る家具を
作品としてでなく、実用家具として作る、自称、木の料理人(あくまで自称です。)の私の
自己紹介と、我が愛するボランティアスタッフ(スマン〜!)の皆さんを、紹介いたします。
手作り家具工房クラフトハウス樹良久がお世話になった人々! 手作り創作家具屋の創業者 創作家具屋の女性木工作家予備軍たち 創作家具屋のボランティアスタッフ! 新しい家族、マルコ
↑創作作家・木工作家に憧れる我が愛するボランティアスタッフたちを紹介します。↑

アンティークとして残るもの目指す木工屋プロフィール

1950年
広島にて不器用だがプロの木工塗装職人、山口末松と無垢創作家具屋、三上ミサ子
次男として生まれる。身体は小柄だが負けず!で利発?で可愛らしい子供だったらしい?

1975年
中央大学法学部政治学科卒業。人より勉強好きだったのを詫びつつ家業の創作家具屋
を手伝い始める。大学卒業の年を計算してみて下さい?父さん母さんすみませんでした。

それ以後
自分達が扱っているツルツルピカピカのプラスチィク状の一部無垢家具に疑問?を持ち
つつ無垢の意味も知らずプロ(その道で飯を喰ってる人は腕の良し悪しは別にして
み〜んなプロ)
意識をもつだけで、ただ無為に時を過ごす。本当に無為だったヨ〜ォ!

1980年頃
この頃株式会社みかみ家具工芸設立。やっと木味ある無垢家具を作るため伝統工芸の
木組み、木の呼吸を生かす塗装の勉強を始め創作家具屋の片隅に注文製作工房開設。
無謀にも手探りで、ウレタン、ラッカー塗装、オイルフィニッシュ、草木染め等試し始める。

1985年頃
やっと無垢板がもつ木味と生命力に気づき独学で“本先生”“試行錯誤先生”に従事し
プロ意識のみの安易な考えで木工基礎修行もせず我流で総無垢創作家具を作り始める。

もちろん木が伸び縮みすることも知らず木の伸縮に対する技術もなく数多くの失敗をする。
初期の頃のお客様、この場をかりてお詫びいたします。本当にすみませんでした!

現在
刺身でもないのに木を使う以上“無垢木は活き造りにせにゃイカン!”っと訳分からん
ことを考えつつ、総無垢家具は見た目やデザインじゃないっ! “つくり”じゃないかっと
思いつつ、チャントしたものは近頃の家より長くアンティークとして残るんじゃと思いつつ
手作り家具屋の不器用ポンコツじゃなっかったアンティークオッチャンは木工作家・職人に
憧れる手作り、総無垢、大好きさんのボランティアスタッフに、チョット違和感を感じつつ

“※飯を食べたら飯の味、パンを食べたらパンの味、木を使うなら木味がすべて”
っと訳の分からんこと呟きながら、ヨレヨレと、思い込み激しく総無垢家具を作ってます。

ワシャ〜 ただの木工屋じゃちゅうに!というものの現在未だに勉強中?今でも木が
木工が、創作の意味が分からん?分るのは活きた無垢材を使った家具は、アンティーク
として子孫代々・・、残さにゃイカンという思いだけ、呼吸する無垢板相手?生き物相手?
の木の仕事は難しい〜! 誰かっ、誰か、教えてくれ〜! じゃなかった! 教えてください。

〒731−0135 広島市安佐南区長束1−32−52
手作り家具工房クラフトハウス樹良久(じゅらく)
株式会社 みかみ家具工芸
自称・木の料理人  三上 健一
TEL.(082)238-3890    FAX.(082)238-3899
刺身でもないのに活き造り?1/5へ

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