|
アンティークになる創作家具製作
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
アンティークとして子孫代々残る手作り総無垢家具を堅木の広葉樹で注文製作する 伝統工芸木組み、ジャパニーズカントリー家具、目指せアンティーク!骨董の世界を ご堪能ください。木が活きている、“活き造り家具”の意味、総無垢創作家具の木味と アンティークとして残したい手作り木工屋の心意気を感じていただけば、総無垢創作 家具とポンコツじゃなかった、アンティークな手作り家具工房クラフトハウス樹良久じゅらく のオッチャンとアンティークになる創作家具屋のボランティアスタッフは嬉しく思います。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 子孫代々家具目指す アンティークオッチャン |
アンティークとして残したい 手作り創作家具屋へようこそ! |
ハナコ、我が愛する アンティーク老看板犬 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
大好きな、私が貧乏故のボランティアスタッフがいますが、活きた無垢板の木味が好きな だけで、決して創作家具作家、木工家、木工職人じゃなく、アンティークとして残る家具を 作品としてでなく、実用家具として作る、自称、木の料理人(あくまで自称です。)の私の 自己紹介と、我が愛するボランティアスタッフ(スマン〜!)の皆さんを、紹介いたします。 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
![]() |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ↑創作作家・木工作家に憧れる我が愛するボランティアスタッフたちを紹介します。↑ アンティークとして残るもの目指す木工屋プロフィール |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
1950年 1975年 それ以後 1980年頃 1985年頃 もちろん木が伸び縮みすることも知らず木の伸縮に対する技術もなく数多くの失敗をする。 現在 “※飯を食べたら飯の味、パンを食べたらパンの味、木を使うなら木味がすべて” ワシャ〜 ただの木工屋じゃちゅうに!というものの現在未だに勉強中?今でも木が |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 〒731−0135 広島市安佐南区長束1−32−52 手作り家具工房クラフトハウス樹良久(じゅらく) 株式会社 みかみ家具工芸 自称・木の料理人 三上 健一 TEL.(082)238-3890 FAX.(082)238-3899 |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||