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無垢一枚板ダイニングテーブル天板と脚の構造/手作り家具工房 |
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紹介する無垢一枚板ダイニングテーブルに価格表示しない理由は手作り家具工房 と脚の構造拡大写真です!一枚板テーブルと脚構造がよく分かるよう拡大写真に しました。脚の上に一枚板天板を置くだけでなく、天板と脚は吸付桟に掘ったホゾ穴 にホゾで木の込み栓で繋がります。一枚板天板は吸付桟により自由に伸縮します。 写真の撮影が下手で申し訳ありません。あなたの想像力を総動員してご覧ください。 |
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↑自然手作り無垢一枚板ダイニングテーブルの天板と脚、板厚85ミリある大迫力の手作り 自然無垢一枚板との出会いはドンドン少なくなるだけ!近年本当に、自然無垢一枚板 幅広天板が少なくなりました。これだけの幅広一枚板になると200〜300年は経っている でしょうから当り前といえば当り前なのですが、一枚板テーブル手に入れたお客様は是非 一度年輪を数えてみてください。ちなみに私は、数えたことがありません。当然この手作り 一枚板リダイニングテーブルも金物を一切使わない、本格的吸付き桟仕様、木の込み栓 仕上げ。色、木味はとても個性的なもの、家に合わせずあなたの好みに合わせましょう! 椅子が4脚同じである必要ないでしょう!ダイニングテーブルで食事しリビングテーブルで くつろぐ〜?いっそ大きな無垢一枚板リビングダイニングテーブルに、しちゃいましょう! “活き造り”耳付き無垢一枚板リビングダイニングテーブルからの、お願いでした。 すみません!このリビングダイニングテーブルもすでに売約が入ってしまいました。 |
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| ※新潟のSさん、ご覧になって下さい。楡(ニレ)の一枚板テーブルです。天板左右に割れ がありますが、左右とも途中まで埋木処理済です。もしSさんが濃いめの色(アンティーク風) がお好きでしたらコレはお薦め。まるで数百年も前から使い込んでいたかのような雰囲気が 出せる筈です。下の写真は上の反対側から撮ったものです。貫高さは約400ミリ、ちょうど 足を伸ばして乗っけられるようにしています。テーブルの長手方向から座っても、短手方向 から座ってもテーブルの脚は、さほど邪魔になりません。参考まで上の右側の肘付椅子の 横幅は640ミリです。なお製作中のテーブル拡大写真お送りしますので、お待ちください。 |
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| 下の左側、テーブル端面より20cmぐらい、割れを埋木処理せず千切りで補強。右側写真の黒いところは穴で せっかくの自然の風合いを残すため、私の独断と思い込みで埋木処理していませんが、埋木も可能です。 |
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| ※約W1980×D900〜800×H700 板厚60 テーブルの角は自然を損なわないよう丸めてあり ますが、もっと大胆に丸めることもできます。急遽 写真を撮りましたので分かりづらいでしょうが、拡大 写真が届くまで、この写真で暫くご辛抱ください。 Sさんへ、言葉が足りませんでした。下のテーブル を見てください、千切り(ちぎり-蝶の形をした木) と千切りの間の薄い茶色の部分が割れに埋木の 跡です。まだ生地の段階ですが仕上げるとほとんど 分からなくなります。自然の一枚板には必ず、割れ、 反り、穴等の木の欠点?があります。それらをいかに 活かすか?楽しむか?が自然と作り手とお客様の 共同作業になります。 |
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| 下左写真はテーブル左端の割れだけを残しそれより右の割れ部分を埋めている写真。これは自然に割れた 部分を使用に差し支えない範囲で残したいというお客様の希望で残しています。右の写真がSさんにお送り した拡大写真の一部で、右下の茶色い部分が埋木済みで他は未処理です。テーブル木口の割れは処理 するとほとんど分からなくなりますが、どうしても若干の“ひずみ”が出てしまいます。と言うより厳密には、どの テーブルも真平らではありません。(平らに見えるだけ?) もちろん使用には何らの差し支えもありません。 お客様の好みにもよりますが、左の写真のように自然の割れの一部分だけを残すのも一案かと思います。 |
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| ↑木口の割れを埋めた跡(色の変った部分) このテーブル木口の割れももほとんど分からなくなります。↑ ↓右テーブルの反対側の割れの埋め木 ↓上の割れを埋めた写真、Sさんのテーブル |
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| ↓Sさんの一枚板テーブルの全景 | ↓脚はすべて木組み、金具は一切使いません。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 新潟のSさん、急遽写真を載せました。左の写真は 天板の穴です。自然にできたものなので私の独断で 生かしています。もちろん埋木も可能ですが、すごく 良い表情なので生かす方向で奥様とお母様を説得 してくださるようお願い申し上げます。近日中に拡大 写真をお送りしますので、暫くの間この写真で我慢 なさってください。奥様、お母様によろしくお伝え くださって楽しみにお待ちください。 健一より このページをご覧になってるお客様!この無垢 一枚板テーブルもSさんの予約が入りましたので 悪しからずご了承ください!スミマセン。 |
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